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オヤマボクチ(雄山火口) キク科 多年草

山菜として「ヤマゴボウ」と称される。

語源は、茸毛(葉の裏に生える繊維)が火起こし時の火口(ほくち)として用いられたことから。

根は漬け物などにして食べられる。
長野県飯山市の富倉そばは、茸毛をつなぎに使っている。

アザミに似ているが棘がない
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軽井沢にも自生していた(*^^)v

今日は小諸市文化会館の大ホールで市民音楽祭が開催される(*^^)v
私が所属するジャズバンドも演奏します(*^_^*)
午後1時30分開演です・・・
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