ようこそ軽井沢へ!

2005年秋に軽井沢で始めたブログです

2021年08月

続・高原の蝶・蛾・昆虫



高峰高原のお花畑は蝶や昆虫たちの楽園です。

オオチャバネセセリ 1
s-6Z7I9111オオチャバネセセリ

オオチャバネセセリ 2
s-7I3A4588オオチャバネセセリ


ウラギンヒョウモン 1
s-7I3A4906ウラギンヒョウモン

ウラギンヒョウモン 2
s-7I3A4930ウラギンヒョウモン

ヒカゲチョウ 1
s-6Z7I9125ヒカゲチョウ

ヒカゲチョウ 2
s-7I3A4841ヒカゲチョウ

モンキチョウ 1
s-7I3A4713モンキチョウ
ミヤマモンキチョウも生息している筈ですが会えませんでした・・・

シロシタオビエダシャク(蛾の仲間です) 1
s-6Z7I9201シロシタオビエダシャク

シロシタオビエダシャク 2
s-6Z7I9292シロシタオビエダシャク

スズメガの一種(蛾の仲間です)
s-6Z7I9327


ヨツスジハナカミキリ
s-7I3A5190ヨツスジハナカミキリ

アカハナカミキリ(胸部黒色個体)
s-7I3A5213アカハナカミキリ(胸部黒色個体) (1)

名称は図鑑で確認しましたが誤認がありましたらご指摘ください。



高原の蝶



高峰高原に咲く花々に集う蝶たちです

ノアザミとベニヒカゲ
s-7I3A4633ベニヒカゲ

アキノキリンソウとベニヒカゲ
s-7I3A4810ベニヒカゲ


ヨツバヒヨドリとアサギマダラ
s-6Z7I9166アサギマダラ

アサギマダラの後ろにハナカミキリの仲間
s-7I3A5110アサギマダラとカミキリ


ノアザミとクジャクチョウ
s-7I3A4627ジャノメチョウ
翅の裏側は真っ黒です

クジャクチョウ
s-7I3A4974ジャノメチョウ
花が見えません・・・(-_-#)

シータテハとハナアブ
s-7I3A4880シータテハとハナアブ

マツムシソウとシータテハ
s-7I3A4901シータテハ


ヨツバヒヨドリとサカハチョウ
s-7I3A5126サカハチョウ

蝶の名称に誤認がありましたらご指摘ください。

つづく



続・高原は花盛り



高峰高原に咲いていた花の続きです

ツリガネニンジン
s-7I3A4606ツリガネニンジン


ワレモコウ
s-7I3A4617waremokou



アキノキリンソウ
s-7I3A4625アキノキリンソウ


ヤナギラン
s-7I3A4803ヤナギラン


ネバリギンラン
s-7I3A4835ネバリギンラン


タムラソウ
s-7I3A5065タムラソウ


ソバナ
s-7I3A5092ソバナ
花はこれらの他にも沢山咲いていました・・・
植物の名称に誤認がありましたらご指摘ください。

明日は高峰高原の蝶と昆虫です。



高原は花盛り ☆



毎日残暑が厳しいので・・・
高峰高原へ避暑に行ってきました。


出発時下界は30℃・・・高峰高原到着時は19℃

高原は快適なお花畑です

s-7I3A4758お花畑

主な花をご紹介します

マルバダケブキ
s-7I3A4770マルバダケブキ

シラネセンキュウ
s-7I3A4690シラネセンキュウ


ゴマナ
7I3A5043ゴマナ


ノアザミ
s-7I3A4614ノアザミ ワレモコウ


シモツケソウ
7I3A4830シモツケソウ

沢山咲いていたので続きは明日の記事で・・・



夏を惜しむセミの音



「ミーン・ミーン」と短い夏を惜しんでいるようです

ミンミンゼミ
s-7I3A4415


s-7I3A4422

同じセミを角度を変えて撮影しました。
s-7I3A4426


電柱にとまって「ジージージー」とアブラゼミ
s-7I3A5237

短い夏はあと少しです・・・


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